ギター好き男のPC環境




オレのPCや周辺機器等を紹介いたします。







メインの自作PC

2009年に初の自作PC
デカい.速い.安いが自慢
(初号機パーツは1つも残っていません)


毎日使ってたノートPCが故障し、PC歴も10年に達するので自作に挑戦する事にしました。 やってみたら作るのが楽しいし、スペックの割に価格は安く抑えられる事があるのでお得です。 最初はキットから始め、自作の知識はネットからでした。OSはWindowsXPからスタート。

パーツ
型 番
メーカー
CPUAMD Ryzen5 3600(3.60GHz・6コア)AMD
M/B TUF GAMING X570-PLUS【ATX】ASUS
SSDMX500 CT250MX500SSD1/JP(250GB)Crucial
HDD 1WD20EZRX(2TB)Western Digital
HDD 2WD10EARX(1TB0)Western Digital
HDD 3ST2000DM005(2TB)Seagate
RAMDDR4 2666Mhz PC4-21300 8GBx2TEAM
DriveBDR-206JBKPioneer
GraphicsRadeon RX 570 ARMOR 8G JMSI
Caseミドルタワー ELEVEN HUNDREDAntec
CPU CoolerKABUTO(兜)SCKBT-1000Scythe
PowerRS750-AMAAG1-JP(750W)CoolerMaster
OSWindows10 HOME 64bit(無償アップグレード)Microsoft

2011年6月にマザーボード・CPU・メモリの換装した。intelからAMD。OSはWindows7 64bit。 SSDを起動ドライブにしてるので速くてストレスの少ないPCになりました。BDドライブも搭載しました 最初はacerの19型モニタでしたが、2012年8月にはiiyamaのIPS23インチLED液晶モニタに買い替えました。 ちなみにキーボードはELECOMの980円のでマウスもELECOMの597円のヤツです。

キーボードを高価なメカニカル式にしたりマウスを5ボタン式に変えたりしてます。 2014年1月にScytheのケースからAntec ELEVEN HUNDREDに買い替えて中身を引っ越しました。 一流メーカーのケースは何とよく出来ている事かと感動しました。 PCの自作は初心者ほど高いケース使った方が良いのではないか?と思いました

2014年6月、好奇心でOSをWindows 8.1(無印)に入れ替えました 電源も換装。その後、訳あって8月にメインPCとサブPCの置き場を逆にする事に。 そして2015年8月にWindows 10に。ほぼ同時期にHDD1をWDの製品に換装した。

2017年12月に再度構成をリニューアル。マザーボード、CPU、メモリを換装。 CPUはAPUとなりグラフィック内蔵に。OSは再び無償でWindows10にアップグレード。 2020年HDDを2TB増設、SSDは2回目の換装で250GBに。

2020年6月の大改造でまたCPUとマザーボードとメモリを変え、ビデオカードも付けた。 この時のCPUがAMDのRyzen5となり、今までの最強マシンとなった。


▼これはリビングにメインPCを置いてた頃
 

▼そしてコレは交換する前の初代ケース
これが自作キットのケースだった


自作PCに関しては、内容があまりにも多いので別のページを作りました
 →「自作PCを楽しむ」


オヤジ用の自作スリム自作PC

2011年メインPCから外して不要になったパーツで組みました。流用したパーツはCPU・メモリー・HDDです。廃物利用にもなり、新しいPC買うのより全然安かった。




このスペックは作成当時のもので、その後グレードアップしました。
(青い文字が家にあったもの)
CPUCore2 Duo E7400(2.8GHz) Intel
M/BG41-M7(Micro ATX) BIOSTAR
HDDHDP725050GLA360-BOX 500GB 7,200rpm(HIT)
RAMDDR2 PC2-6400(2GBx2) CFD elixir
Graphicson board
DriveDVDマルチ IHAS324-27 LITEON
FDDOSのバンドル品
Caseスリムタイプ H360E-300BT AOpen
Power300W (ケースに付属)
OSWindows7 Professional 32bit
このスリムPC作成については、別のページに詳しく書きました
 →スリムPCの作成

グレードアップ後のスペック(2012年SSDをメインPCから譲る)
CPUCore i3 2100(3.1GHz) Intel
M/BH61M/U3S3(Micro-ATX) ASRock
SSDCrucial 64GB C300-CTFDDAC064MAG(S-ATA 6Gbps)
HDDHDP725050GLA360-BOX 500GB 7,200rpm(HIT)
RAMDDR3 PC3-12800(4GBx2) A-DATA
Graphicsintel HD Graphics2000
DriveDVDマルチ IHAS324-27 LITEON
Caseスリムタイプ H360E-300BT AOpen
Power300W (ケースに付属)
OSWindows7 Professional 32bit  Windows10
グレードアップに関する内容も別のページに詳しく書きました
 →スリムPCのグレードアップ



ケースから自作した実験PC



名称:実験くん
半まな板キューブPC


自作2号機。パーツやフリーソフトを好きに試す事ができる「まな板パソコン」が目標であった。 IntelのPCは作ったので、今度はAMDで仕上げる事が目的でもあり、DIYがやりたかったのもある。まずは無料のOSを入れて使ってます(Windows 7のRC版とUbuntu)

CPUAMD Athlon X2 Dual-Core 5050e (BOX)
M/BFoxconn A7GMS (Micro-ATX)
RAMCFD Elixir W2U800CQ-2GL5J DDR2 800 PC2-6400(2GBx2)
HDDHITACHI HDT721032SLA360(320GB・S-ATA)
DVDI-O DATA DVR7200LEB2(S-ATA)
Graphicson board
Soundon board
LANon board
Case自作品(MicroATX専用)
PowerScythe LIFE-500A(500W)

ケースの作り方から紹介しているので、よかったらご覧ください
 →PCケースの自作

カンタンに4分で見られるスライドショーはこちら


結局この「実験くん」、その後で既製品のケースに収まってます
 →実験くんの引っ越し

2012年パーツをオークションで売り、新しいマザーボード・CPU・メモリに変えました。 もう今は実験くんでもなくなりました。その様子も詳しく書きましたのでご覧ください
→実験くんの卒業

OSがWindowsXPというところが寂しい限りです。
しかし2012.8にOSを入れ替えました →サブPCのOS問題

その後、システムドライブにSSDを導入 →サブPCにもSSD

▼サブPCが1Fリビングに移動してきたところ


CPUAMD A4-3400(BOX)
M/BMSI A75MA-P35(Micro-ATX)
RAMSilicon Power DDR3 1333(4GBx2)
SSDOCZ AGT3-25SAT3-120G(120GB・6Gbps)
HDD1HITACHI HDP725050GLA360 7,200rpm(500GB・S-ATA300)
HDD2WDC WD5000AAKS-00V1A0 7,200rpm(500GB・S-ATA300)
DriveI-O DATA DVR-SN20GL(S-ATA)
GraphicsASUS ATI RADEON EAH5670/D1/1GD5
Soundon board
LANon board
Power玄人志向 KRPW-V2-700W(700W)
CaseGIGABYTE GZ-X1BPD(ミドルタワー)
OSWindows10 64bit(無償)
Windows7だったのですが無料だったのでWindows10にしました


これが昔のメインのPCでしたが

2009年10月、完全に沈黙...



NEC LaVie
LT900/CD


CPU pentium M 1.73G・HDD100GB・メモリ512MB
アナログTVチューナ内蔵・15.4ワイド液晶・DVDマルチドライブ
OS Windows XP

VHSのビデオをコンポジット入力から取り込んでDVDに焼けるというのが気に入ってこのモデルに。 増設メモリのソケット部の故障により、メモリは半分の256MBになってしまった。 動作が遅くてストレスを感じるので、USBメモリを使う「eBoostr」を試してみた事もあった。

もう遅いだけのノートPC。何かヒントがあるかもしれないので分解してみた時の様子
→ノートパソコン分解

回転数の速いHDDに交換してみた時の様子
 →ノートパソコンHDD交換

昔使ってたノートPCとデスクトップPC。AMDのメビウスと、PentiumのVALUESTAR。 Windows 98とWindows Meだった。よくフリーズしてたもんだ。(当時メビウスでオレだけがPC始めたんだった)


オヤジのノートPC

2014年1月、突然に購入したのでビックリした



Pnasonic Let's note
CF-LX3 SEABR 


CPU Core i5-4200U 1.60GHz・HDD 500GB・メモリ 4GB
DVDマルチドライブ・14.0型ワイド液晶・OS Windows8.1 Pro 64bit
(マウスは別売りのBluetooth対応ロジクール製)

前のNECのノートがWindows XPでサポート切れるため購入したというのだが、なんでまた高額レッツノートを購入したのかよく解らない。 Windows8を7にダウングレードしている。ちなみにこれを購入した2014.1現在ウチのどれよりも高性能なPCなのではなかろうか?



2014.10にHDDを128GBのSSDに換装して使用している。 また高いSSDを買おうとしてたので128GBのSSDを広告で見つけてやる。OSは7にダウングレードしてたけど結局8.1に戻したようだ。 新しいモノに順応するまでに時間がかかるみたいです。その後はどうしているのかよく知りません。



それまでオヤジが使ってたNECのノートPC。LaVie LL900/ED。XP機なので今はネットにも繋がず、母のワープロみたいになってる。 後に母が使いやすようASUSの安いノートPCを買ったのでコレを廃棄しようとしたらオヤジが捨てるのはイヤだと言い出した。メンドクサイので好きなようにさせた (いま思い起こせば、これも何の前ぶれもなく突然に買って来たノートPCだった)



やっぱりあると便利なノートPCを1台買う



ASUS ノートPC
X541SA-XX526T

CPU Intel Celeron・SSD 128GB・RAM 4GB
15.6インチ液晶・DVDドライブなし・Windows10

2018年5月ちょっとしたネットの閲覧や母のワープロ練習用のPCとして、あると便利かと思って購入。SSD内蔵なので4万円位だがnojimaポイントで2万7千円くらいで購入。


プリンター(複合機)


EPSON EP-806AB
3台目プリンター複合機。2014年10月EPSONの803Aが調子悪くなったので買い替え。 なにやら”型落ち”だそうで安く買えた。前との違いは両面印刷と自動のトレイ等803Aの購入が2011年7月だから約3年使った。こんなに早く壊れるものかね? 殆どオヤジが文書や年賀状の印刷に使用。あとは、たまにオレがL版で写真のプリント。前のEP-803Aは捨てるのかと思ったらオヤジが2Fで使ってる。そういう事だったのか!




歴代のプリンターや複合機。EPSON EP-803AとCanon MP500。それにhpの単機能プリンター


ビデオキャプチャ


I-O DATA GV-MDVD3
ハードウェアエンコード・USBバスパワー


VHSテープの山を整理するため、古いビデオをPCに取り込む強い味方のビデオキャプチャボックス。 いろんな機種を検討した結果、画質と価格的にコレが一番よさそうだった。 DVDレコーダでダビングする方法と比較しても、編集のやり易さではやっぱりPCが勝る。 これに付属しているMovieWriter 5 SEで編集する時のイメージ画像です。


ビデオデッキとS端子で接続してPCへUSB接続すると、昔のビデオがけっこうイイ画質で取り込める。 USBバスパワーなので電源も不要で便利だがドライバの認識でちょっと気難しいところがあり、 USBを抜いた後などPCが認識しない事がある。その場合は付属のCDでドライバを再認識させる。

DVD-Rを焼くという作業の繰り返しでどんどんウチのVHSカセットが処分されていった。 省スペースになるしビデオの半永久保存ができる。メディアが安くなったので助かる



外付けHDD


玄人志向 GW3.5AI-SU3/CS

メインPC、サブPC共にシャドウベイに1機予備HDDを入れてあるので外付けHDDは要らないと思っていたが、 たまに大きなデータの移動や2台のPC共通のバックアップ的な使い方をする事があるので使うことにした。 せっかくなので速度の速いUSB3.0対応に。(HDDをそのまま抜き差しできるホットスワップも考えたが実行には至らず)

詳しくは別ページに記載しました→ こちらで




ネット環境・Wi-Fi

 
NTT東日本 PR-500MI
ホームゲートウェイ


以前はCATVで54Mbpsのルーターを使っていたが、2011年に300Mbpsのルータを導入した。 しかしWHR-G301Nは有線LANが最速100Mbpsだという事に気づき、別の機種に買い替える。 当時の無線規格は11n/g/b 設定は前と同じAOSSなのでとても簡単だった。

この時メインPCは1000Mbpsの有線接続となった。無線ルータも安くなり5,000円以下で買えた。 後にゲーム機のプレステ3・4とWii U、それにスマートフォンでWi-Fiをやる事になる。

2015年3月までCATVでネットをやってきたが、とうとう光回線を導入する。 docomoがケータイと一緒に光回線をセット販売するドコモ光が始まったのでそれを機に導入した。 この機械はホームゲートウェイといい、モデムと無線ルータが一体になった物だ。 規格はIEEE802.11b/g/n IEEE802.11a/n/ac 理論上は1Gbpsだが、実際そんなに速度は出ない。


接続が不安定なので2階の無線子機は少し速度が遅い物にしている。 最初は性能をフルに発揮しようと高速で繋がる子機も試してみたが結果は思うように出なかった。 家の環境もあり電柱から配線してくる間に遅くなるらしいので残念だ。 でもネットも快適になったのかな?設定はAOSSで慣れてたので最初は戸惑った。



昔使ってた初代の無線LAN親機と、次に買った親機 WHR-G301N、WZR-HP-G302H


デジタルカメラ


Nikon COOLPIX S7000

はじめてのNikon。有効画素1602万・光学20倍ズーム・Wi-Fi対応・3型液晶・軽量薄型ボディ。 この種のデジカメをコンデジ(コンパクトデジタルカメラ)と呼び、一眼レフと区別しているようだ。 コンデジはスマホのカメラが高性能なのであまり売れないそうだ。

でもどやっぱりストロボ撮影したり、どこかへ行った時などいいレンズで写真が撮りたい。 CASIOの1万円前後の後継モデルを買おうか考えたが、調べれば調べるほどNikonの方が欲しくなった。 2016年にテレビを買替えた時に発生したポイントでアッサリ手に入れました。1万7千円相当。 しかしまた機能の殆どを使いこなせずオートで使用してます。


2019年に初めて動画を撮りました。ムービーカメラ要らないじゃん!って思った。 ミニ三脚なんぞを手に入れてクルマのマフラー交換の様子を録画してYouTubeにアップしたりしました。




これはその前に使ってたコンパクトデジカメ。CASIO EX-Z85。 有効画素910万・光学3倍ズームで2.6型液晶は大きい方だった。1万円ちょっと。 レスポンスが早く液晶画面も大きく、その割に小型軽量でよく使用した。 DIYやる時にもいつも横に置いて進行状況をこれで撮っていたが、 SDカードとの接触不良やバッテリーの寿命など、だんだん劣化が目立ってきた。



8年使った OLYMPUS C-700UZ
初めて購入したデジカメで10倍ズーム搭載だったのですが、さすがに本体がデカくて重く、 起動が遅い、シャッターのタイムラグがひどい、液晶画面が小さい等の理由から買い換えに。 あとから思えばレンズが大きく明るくてとてもいい写真が撮れるカメラだった。単3電池4本使用。



ついでにケータイの写真も


docomo P705i

FOMA料金が安くなり2008年に買替え。本体価格を分割して安い料金プランで使用。 P705iはカメラの画質が悪かった。ワンプッシュオープンと薄型デザインは気に入ってた。

ワンセグ・フルブラウザ・メガiアプリ・動画プレーヤー・海外ローミング・おサイフケータイ・テレビ電話・ミュージックプレイヤー等々多くの機能を搭載。 しかしほとんどの機能を使いこなせていない。ワンセグもよく映らない。 オレはこの携帯電話をカメラつき目覚まし時計と呼んでいた。

でも後日、勉強しておサイフケータイと音楽プレーヤーが使えるようになった。 2年使ったのでドコモから無料電池パックをもらい、交換してリフレッシュ。用途は主に身内との通話や、たまに出先でブログを打ったり程度。

5年後


その後、いろいろあって2013年11月にスマートフォンに買い替えに。(ケータイの機能が使いこなせないのに?) 2013年冬モデル、大容量バッテリー5インチ液晶で各社が出してきた。 これが良いタイミングだろうとスマホデビューした。パケホーダイはライトのプランに加入。



AQUOS PHONE ZETA SH-01F

FOMAのケータイでネットもしないのなら買替えなかったと思うが、 FOMAのパケホーダイでtwitterをやってたら、スマホに買い替えても月々の料金がそんなに変わらない事が解った。 前のケータイはカメラ性能が悪かったのでスマホにしたら画質が良くなるだろう。 いい写真を残したいのでレンズの明るいSHARPのSH-01Fにした。

いつかはiPhoneかな?なんて思ってたけどAndroidの方がオレには合ってる感じだ。 おサイフケータイやる派だし、外出中でもワンセグで高校野球中継とかよく観てたし。 それに行列ができるような話題の大人気新製品って買いたくないのだ(へそ曲がり)

FOMA時代は無料通話分が余ってた。スマホにはそれがない。オレにはちょうど良かろう。 アプリでラジオも聴ける。デジカメを1台買ったような感覚もある。16GB microSDカードを流用。 カーオーディオに繋げば曲が聴けるしフルセグTVも観れる。買い物中、その場でネット通販との価格比較もできて便利だ。 こうして頻繁に使うからスマホってバッテリーがなくなるのか。

もう完全に小さなパソコンだな。毎日すごいなぁと感心してる。 目覚まし機能(アラーム)は勿論使ってる。他の機能はおいおい勉強していこう。

半年後


電源ボタンが効かなくなり、docomoショップへ持ち込んで修理することになった(-_-)。 貸出しスマホを渡され、そのセッティングが済んで、やっと慣れたら5日で修理が済んだ。 保証中でよかった。しかし貸出しスマホなんてあるんだな。

2015年に水没事件が起こる。落ち込むがケータイ補償に入ってたので5,000円で新品同様の リフレッシュ品とやらに交換してもらえた。そんな補償システム知らずに加入してた。 docomoのポイントを貯めてたので実際には5,000円払ってない。負担はその半分くらいで済んだ。 時期的には、そろそろ端末の分割払いも終わり、新機種を検討するくらいの頃だったのだが。 バックアップをmicroSDカードに移したりしたのでカードの重要性も解り32GBのカードに変えた。

1年後


2016年9月下旬、スマートフォンも2年と10か月使ってきた。途中、故障したり事故で交換してもらったりしたけど、完全な新品ではないらしいのだ。 某外国メーカーではバッテリーが爆発したりしている。そんな話を聞くとスマホって長い間同じの使ってる事が自慢にはならないんだな、と思うようになった。 このところ電気屋のケータイショップの近くを通ると何気なく価格を見ていた。 やっぱり最新型は高いけど少し待てば毎月の支払いが安くなる。ある条件を満たせば。 それはちょうどオレの料金プランだ。あとオプション加入すれば・・・とかだ。 今のスマホ買った時にも同じ経験をしている。なので要領は解かってるつもりだ。

条件を満たしているので表示の金額のままでいいらしい。それにスマホって下取りしてくれるんだな。知らなかった。それも1万円くらいで。 だったら下取りのいいうちに新型の値崩れモデルを買うというのも賢い方法だ。ということで、またシャープのAQUOSケータイ買った。


AQUOS PHONE ZETA SH-04H

セッティングは大変だったけどとても快適。Googleアカウントの事もだいたい理解した。 貸出しスマホなんかで余計に体験してるから。見かけが妙にiPhoneに似てる気がする また大容量バッテリーで5インチ越えの画面がキレイだ。前のより縦に少し長くなった。

しかしながら2017年、落下させて画面にヒビが入る。最悪このままでも使えるけど、やっぱり見る度に気になるし2年経つにはまだ長い。なので有償修理してもらう。 貯めてたdocomoのポイントを全て使う。こういう時のためのポイントだな。



2019年、SH-04Hも2年使い両親のスマホ2台も古くなる。そろそろ新料金に変わるらしいのでdocomo Withが終わる直前に3台とも機種交換し、親の契約は通話を殆どしないプランに乗替える事になった。 またまたシャープのスマホ。AQUOS sense2 SH-01Lという機種の評判が良い。 親に教え易いのでオレも同じ機種を持つ事にした。機能は劣るけどそんなに機能は要らない事が解ってきたのだ。


AQUOS sense2 SH-01L

前と同じホワイトにした。これまたiPhoneに似てるが決して憧れている訳ではない。04Hより軽く縦長画面である。画面がとてもキレイ。今回は下取りなし。 docomoのオンラインショップで買う。なので初期設定から自分でやる。データ引越しアプリやクラウドを利用して結構カンタンにセッティングできた。 3台あるのでだんだん上手くなり、最後の1台なんか20分で設定できた。04Hとの違いはムダが省いてあり消費電力が少ない。そして画面の発色がいい。 テレビなし。本体のストレージ容量が小さい。端子の規格がUSB TypeCになった。


2020/6/16更新